パパに万一のことがあったらいくら必要?

岡山市で子育て中のママ、こんにちは!

突然ですが、毎日忙しくしていますよね。

朝から晩まで、幼稚園の送り迎え、弁当、食事の準備、お掃除、洗濯、そして自分の仕事・・・
本当にすごいと思います。
私も3児の父ですが、奧さんには頭が上がりません。感謝しています。

忙しいけど大事なこと

そんな忙しいママの皆さんも、パパに何かあったときのことを考えていないわけではないと思います。
ただ、大事なこととはいえ、そんなことをいつも考える暇もないのではないでしょうか?

それで、一つ、助けになるヒントを一緒に考えてみましょう。

日本はとても社会保障が充実している国です。
ですから万一のことを考えるときは、この社会保障をベースに、足りないところだけ補えばいいのですよ。

遺族年金の簡単な仕組み

その一つに遺族年金があります。ご主人に万一があったときに、残された家族が困らないよう、ある程度の保障を準備してくれているのです。

遺族年金いくらもらえるかご存じですか?簡単に計算できます。

まず、以下の計算式にあてはめてみましょう!

会社で厚生年金に加入している方は、以下の簡易の計算式で遺族厚生年金額を計算できます。

遺族厚生年金

(遺族厚生年金には、中高齢寡婦加算という加算もありますがここでは省略します)

さらに、お子さんがおられる方は、以下のように遺族基礎年金をもらえます

遺族基礎年金はこども年金とも呼ばれています

合計すると、お子さん2人の場合は、ざっと14万円/月くらい、遺族年金をもらえるのです!
お子さんがおられる方は、結構もらえることにびっくりするかも知れませんね。

信頼できる人に任せる

じゃぁ、実際に保障が足りているのか、足りていないのか・・・サラリーマンと自営ではどのように違うのか・・・
自分で決めるのは不安ですか? 面倒くさいですか?

そんなときは、ぜひ私を使ってください!
以下のお問い合わせフォームから。相談無料。あなたには何のリスクもありませんよ。

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